「NASA」が7つの惑星を発見。

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2017年2月23日
「NASA (アメリカ航空宇宙局)」が、日本時間の今朝早く驚くような発表をしました。
なんと、地球とよく似た7つの惑星を発見したと言うのです。

驚きますよね~。
びっくりです。

その惑星には水がある可能性があるらしいのです。

でも何か嬉しいような気がします。
もっと考えると恐ろしいかも?
宇宙人がいて、地球に攻め込んできたら大変!
そんな怖い映画がアメリカに幾つかありましたね。

でも、その惑星は地球から40光年離れた太陽系の外側にあるそうなんです。
遠すぎますから、大丈夫ですよね。

恒星「トラピスト1」の周りをグルグルと回っていて地球と同じような大きさらしいです。
水瓶座の方向だそうです。

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宇宙望遠鏡というもので発見したらしいですよ。

7つのうち、3つは生命を育むのに適した環境らしいです。
もしかしたら、宇宙人がいるかもしれない。
何か、夢・妄想が膨らんできますね。

地球の人々が、あちらへ行くことはできないでしょうし、あちらに生命体がいたとしても未だに来ないし、隠れて来たようすもないので、私達の時代には関係のないことでしょうね。

今日は夢・妄想のお話? でした。

それでは、また。

 

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