父の日とお父さん

Sponsored Links

 
 

父の日

「父の日」ってありますよね?、
日本では、毎年、6月の第3日曜日が「父の日」って決まっているんだそうです。

「父の日」はアメリカから日本に来ているようです。
アメリカでは、1966年に、6月の第3日曜日を父の日に定めたそうです。

「父の日」の花はバラだそうです。
アメリカでは、父親が健在の人は赤いバラ、父親が亡くなっている人は白いバラを身につけるそうです。

日本ではどうなんでしょうね?
私は、父にバラを贈ったことも、身につけたこともありません。

母の日にカーネーション、と言うのは覚えていますけど。

Googleを使い、ネットで「父の日」って検索したら悲惨でした。
最初の1ページだけを見て、何か、がっかり、可哀想っていう感じです。

だって、販売店の広告? だけなんです。
プレゼントの選び方・プレゼントはこれにしましょう、とか。
そんなのばかりです。

唯一、まともな記事が乗っていたのは「Wikipedia(ウィキペディア)」だけでした。
それも短い記事です。

世の中のお父さんって可哀想。
何だか、働くだけ、家にお金を持ってくるだけ、そんな存在なの? って感じてしまいました。

私も父にそんな態度をとっていたのかな? 
なんて考えてしまいました。

「父の日」は、世界中でかなりの国が決めてあるんですね。
ネットで調べただけですけれど、約70カ国が、「父の日」というのを決めているようです

今、世界の国って、約193カ国だそうです。
国連に参加・未参加とか、パレスチナ問題とか、台湾の承認・未承認とか、他にもいろいろと難しい問題があるようです。
だから、だいたい、そのくらいと言われているらしいです。

これも難しいですね。
まあ、、約193カ国と覚えておきましょう。

約193カ国の中、約70カ国が決めているのですから、あるだけマシ? なのかな、と思った方がいいですよね。

あるだけマシ、祝えるだけマシ。
そう思うことにしましょう。

さて、

お父さん、毎日のお仕事、お疲れ様です。
私達家族のために働いてくれてありがとう。
会社で嫌なことがあっても、嫌な人に嫌なことを言われたりして、それでも我慢して働いてくれてありがとう。

少ないお小遣いで、たまに「赤ちょうちん」で飲むくらいで我慢してくれてありがとう。
具体的には、「赤ちょうちん」って知らないけど・・・
「赤ちょうちん」って、まだあるのかな?

とにかく、世の中のお父さん、ありがとう!
お疲れ様です。
 
http://amzn.to/2neNvnc

とりあえず、載せておきます。
「アマゾンの父の日サイトです」
 
 
 

Sponsored Links

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ