レゴランド遊び方

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レゴランド

キッズ「LEGOLAND Japan」が名古屋にオープンしました。
このテーマパークは屋外型なんですね。
オープンしたのは2017年4月1日だそうです。

その名の通り、「レゴ」をテーマにしたテーマパークです。
屋内型は「レゴランド・ディスカバリー・センター」と言って、すでに東京と大阪にあります。

料金は税込みで、大人6,900円、子供5,300円だそうです。
ちなみに子供は3歳から12歳だそうです。

年間パスポートは大人17,300円、子供13,300円だそうです。

大雑把にみて、東京ディズニーランドやユニバーサルスタジオより少し安い程度ですね。
年間パスポートはかなり安いと思います。

でも、広さだけを見ると、東京ディズニーランドやユニバーサルスタジオの1/3から1/4ですよね。
飲食物の持ち込みは禁止だそうです。
この飲食物持ち込みは禁止は、けっこうきついですよね。
ボディブローのように効いてきそうです。

ご両親とお子さん一人か二人で行くとかなりの出費になりそうです。
子育ては大変ですね。

コンビニの「セブンイレブン」でチケットを購入できます。

 
アマゾンのレゴランドに関するサイトです。興味のある方はご覧下さい。
 

レゴブロックがどうやって作られるのか見学する「レゴ・ファクトリー・ツアー」というのがあります。
最後に工場から出来立てのレゴ・ブロックをプレゼントしてくれるそうです。

「オブザベーション・タワー」というのがあって、レゴランドジャパンが一望できるそうです。
高さは50メートルだそうです。
ずいぶん高いですよね。

パークに入ると最初に見えるのが「ブリック・パーティ」です。
これは「メリーゴーランド」で、いろいろな乗り物や動物がたくさんあります。
きっと、お子さんは大喜びでしょうね。

イマジネーション・セレブレーション
これは、ハンドルを回すと乗り物がクルクルと回転する乗り物です。

レゴニンジャゴー・ライブ
これは、パペットとプロジェクションマッピングを融合したものです。
ニンジャゴーの世界を体験しましょう。

デュプロ・エクスプレス
デュプロ・ブロックの汽車に乗ってデュプロの世界を一周りしましょう。

デュプロ・プレイ
大きなサイズのデュプロ・ブロックがたくさんあります。
お子さんでも簡単につかめて組み立てることができます。

キャット・クラウド・バスターズ
ロープをひっぱると、どんどん上にあがって行きます。

他にも、「ビルド・アンド・テスト」、「ロボティック・プレイセンター」、「レゴ・クリエイティブ・ワークショップ」、「アボミナブル・スラッシュ」、「ミニフィギュア・マーケット」、「ピック・ア・ブリック」とか、いろいろと楽しめます。

食べるものも、「チキン・ダイナー」、「 ビッグ・ブリック・スタンド」、「ピノ・カート」とか美味しそうなものがたくさんあります。

機会があったら一度遊びに行って見るといいですよ。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
 

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